イラブチャー

IRABUCHA

STORY

沖縄県民が親しみのある
あのお魚がモデルです。

沖縄の代表的なお魚「アオブダイ」のことを方言で「イラブチャー」と呼び、魚によって色も青が強かったり緑が強かったりとでどちらも色鮮やかなのが特徴のお魚で、沖縄県民が親しみをもっているお魚です。
そんな鮮やかな「イラブチャー」色をどうにかグラスに表現出来ないのか。。と、生み出されたのがイラブチャーシリーズです。
深みのある青と緑の美しいグラデーションを楽しんでいただきたい作品です。

CRAFTMANSHIP

匠工房しか出せない
絶妙なカラーリング

深みのある青と緑の美しいグラデーションはこちらの工房しか出せない色味になっています。
これまで、たくさんの色のガラスを作ってきた経験から成せる技術です。

DETAIL

アイスクラックで鱗を表現

ガラスにヒビのデザインを入れる「アイスクラック」という技法を用いて、鱗を表現しています。

濃淡のグラデーションを楽しめます。

丸グラスにはオリジナル模様があります。

クラックガラスで鱗を表現しています。

濃淡のグラデーションを楽しめます。

丸グラスにはオリジナル模様があります。

クラックガラスで鱗を表現しています。

SCENE

空間に調和しつつ、豊かな彩りを。

「イラブチャー」は、空間に調和しつつ、ちょっとした彩りとして取り入れることができます。
存在感を放ちつつも、適度な存在感があるため、空間のアクセントとなります。
「イラブチャー」が部屋にあるだけで、暮らしに豊かな彩りを添えることでしょう。

柑橘系の飲み物を入れると、
一段と爽やかに。

柑橘系の飲み物を入れると、見た目にも爽やかな印象があり、気分もリフレッシュします。

光が当たると、
逸脱した透明感に。

光が当たると、グラデーションがはっきりし、独特な透明感が増し、より美しく輝きます。
光の反射や屈折によってガラスの質感が一層際立ちます。

デザートにもぴったりな
器としても活躍

「イラブチャー」の丸グラスは、デザートにもぴったりなサイズ感で、美しいデザイン性を備えています。
そのため、食卓においても存在感を放ち、デザートの美味しさを一層引き立てることができます。